バイク修理完了前に注文していたパーツが届いた。

ごっちゃり

組み立てるとバルカン1600 クラシック用サイドカバーが出来上がる。
フレームはほぼ共通だがポン付けできないのは知っていたので取り付けベースも注文した。
早速ドリフターに取り付け。
が
取り付けベースが取り付けられない!!
うそ〜ん、つけられないの???

とりあえず干渉している部品全部外して無理矢理はめ込んでみた。
うおぉ、サイドに丸みが出てかっこいいじゃねぇか。。。
絶対付けてやる!!
(部品集めるのに4万もかかったんだから!)
バイク屋にお願いしていた修理が終わったので受け取ってきた。
修理代は13万。見積もりは40万だったからだいぶ安く済んだが、これは走行に支障が出る所と損傷が大きい所に修理箇所を絞ったから。
まだまだ直したいところがあるのでこれから自分でコツコツやっていこうと思う。
ところで
帰りの高速で左サイレンサーが脱落するアクシデントが起こりました。
走行中に排気音が変わったのに気づき、次のPAにバイクを止めてNEXCOに電話。
回収してもらうことはできたが、取り付けは不可能だったので背負って300km走る羽目になってしまった。

エキパイとの接合部分とステーがひん曲がり、エンド部分は潰れてしまった。
なんで外れたんだろ。
ボルトが緩んでいたとは思えないんだよな〜。
(ボルトが緩むと共締めされているパーツがひっくり返るから一目で分かる。)
ボルトが折れたんだろうか。
あー、直さなきゃいけない箇所が増えたじゃねぇか。
ノーマルに戻せば修理不要だし、いっそのこと手放してやろうかクソ!