どうも、久しぶりです。ブログ書かなくなったらだんだん面倒になってさらに書かなくなっての面倒スパイラルに入ってました。
今日、久々にバルカンにさわったのでついでにエンジンかけようと思ったらバッテリーあがってセル回んなかったよ。。
かろうじて灯火類はついたけど。
ウインカーお直し
結構ボロボロだった
ドリフターを手放すとかなんとか言ってたけど、車検が切れたままウチにいます。
今はちまちまノーマルに戻してるんだけど、なんつーか。
細かいところが汚い!!
汚れとか錆とか塗装の痛みで艶っぽさがない。
なのでちまちま磨いてもいるんだけど、そしたらエンジンヘッドからクーラント液が漏れてるの見つけちゃったよ…。
オイルも滲んでるし完全にガスケットがダメになってるねコレ。
交換するにはエンジン降ろさなきゃならないし、参ったなコリャ。
結構ボロボロになってたんだなぁ。
オイル交換
ハーネスをかっこ良く
タンデムらくちん計画
アフターファイヤーについて書き残し
8月〜9月まで悩まされたアフターファイヤーについてあれこれ悩んだことを書き残す。
発生のきっかけ
普段行かないガソリンスタンド(店はメジャーな名前)で給油した直後に発生。他の銘柄のガソリンを入れたら治まった。
3週間後、おもしろがって再び同じところで給油したところやはり発生。
その後はいくら他銘柄のガソリンを入れても改善せず。
アフターファイヤーはエンブレ時に必ずなる。
アクセルを少しでも開ければならない。
高回転であるほど連続でなる。
音は爆竹のようだが音量がすごく、運動会のピストルを連射しているようだ。
アクセルを戻した瞬間にパン・パパン・パパン…といった感じで始まる。
新品プラグで走行後、プラグを確認すると全て同じように白っぽくなっていた。
試しにチョークレバーを軽く引いて走行すると治まるので燃調が薄いようだった。
原因を考えてみた






